■タブラマシンについて タブラマシンはインド古典打楽器のタブラ演奏をデジタルで再現し、タブラやシタールの練習に欠かす事の出来ない電子パートナーです。正規の使用法以外でもタブラの音源を再生するハイテクマシンですのでライブで楽器として使用可能です。
■特徴 24種類のリズムから99のタブラビート!!※タブラの祖先パクワージの音源も搭載! 全24種類のリズムパターンが、いくつものバリエーションを持っており、フレームドラムの音源に加え、パクワージ(タブラの祖先といわれる両面太鼓)の音源までも搭載。 これらの合計99になり、この全てに対して、KEYとテンポをつまみでコントロール可能! シタール・タブラの練習の道具の領域を超えた、夢のマシンです。 ステレオサウンドのアンプスピーカー内蔵。 LINE−OUT装備! AC( 220V / 110V )か単三乾電池8本でも起動!! Radel DG60との比較。 まずボディーが白いですね。見りゃわかる!?でも一度想像してみてください。スタジオで、あるいはご自宅のお部屋でシタールやタブラを演奏する時、 その傍らにいつも居る事になるマシンです。黒か白かでは印象も気分も違いが出るのではないでしょうか?さらに大きさがRadelに比べて小ぶりで、金属のボディーです。 さて機能ですが、こちらはリズムパターンの数が圧倒的に少ないです、。Radelが60に対してこちらは24。 機能面での最大の特徴はテンポ調整とチューニング(key設定)がツマミで行えるので実質無段階調節が可能です! Radelはボタンを押した数によってテンポとKeyの上げ下げをしますので一瞬でテンポやKeyを大きく変えることは出来ません。(普通はしないですが一応、。) 気になる点は電圧の不適正(日本は100Vですが、このマシンは110V用です)と、左右の太鼓の音量バランスの調整です。 つまり、もう一台のほう日本でも適正電圧です。そして、左右の太鼓の音量のバランスをつまみで無段階に調節可能。こちらは7つのバージョンから選ぶことになります。 が、しかし!白くてコンパクトな金属ボディーとツマミで出来るテンポ&Keyコントロールに加え、フレームドラムやパクワージの音源も魅力!「わるい使い方」(動画)をする人は、、迷わずこっちです!! 全Taalは、 EK RUPAK DADRA TEEN RUDRA JAI MATTA ADDHA ADA DEEP CHANDI JAHAP KEHERVA CHAUTAL CHACHAR SURFAKTA DHUMALI DHAMAR BHAJAN TILWADA JHOOMRA SOOL GARBA PUNJABI TEVRA ■ セット内容 1. 本体 2. 電源ケーブル 3. 専用ケース 4. 説明書(英語/ヒンディー) 5. タブラカタブラより変換プラグを贈呈! Taal Tarang (タブラマシン) ・本体/電源ケーブル/専用ケース/説明書/変換プラグ 市場価格 35,000円応援価格 31,000円 ★全国送料無料★ メールで問い合わせ
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Taal Tarang (タブラマシン)