■特徴 タブラカタブラでは2種類のタンブーラマシンを用意しております。こちらは超リアルサウンド!あの金属弦のビビリまでも見事に再生します!サイズはより小さく、大変コンパクトなアイボリーの金属ボディーです。操作が非常に単純なので説明書を読む必要も無く、操作に戸惑う事もありません。練習にもライブにも使える優れものです!
■使い方 日本では110Vの方にコンセントをつなぎ、ツマミを右にひねれば「ドロ〜ン。。。」とインドが流れ出します。インドとの電圧の違いの関係上、コンセントでの電源供給は適正な操作では有りません。私自身このようにして使用を続けていますが未だ問題は有りませんが、 販売店としては電池でのご使用をオススメします。コンセント仕様による事故に責任はもてませんのでご了承下さいませ。
(Radel社のMaestroと比較) やはり抜群に際立つのが、超・リアルサウンド!!ひょうたん製の本物のタンブーラの様。このRaaginiは上下に2つのつまみがありますが、上のTONEに関しては殆ど変化を感じません、。さて機能と操作ですが、とにかく操作が簡単です! もう一台のRadel-maestroはボタンが5個ですがこちらは9個付いています。同じ操作をするのにボタン数が多いいのです。 つまり、一つのボタンで2つ以上の役割をかねる事がなく、操作性は抜群です!Radel-maestroが使いにくいわけでは決して有りませんが、 このマシンは操作パネルに鍵盤が大きく光り、現在のkeyが一目で確認できる魅力が有ります。Radel-maestroは小さな表示画面に現在のKeyが「G」の様に表示されます。 1オクターブ高い場合は「G.」と表示されますので両機種とも表示に難点は全く有りませんね。残念ながらこちらにはRadel-maestroにある、 5弦独立操作機能は有りません。しかし、1音だけ任意の音を加える事が出来るので独自の和音を製作する事が可能です!見た目の色の違いも含めて楽しく迷ってください!
Raagini DIGITAL (タンブーラマシン)